home


act151   痛いとこつかれた
息子が新アカウントを取得し、またレベル1から再スタート。
自分専用なので、本人もはりきっちゃってw
維持費はお年玉から天引きということで折り合いました。
WEBマネーを買い、タイムチケットでやるみたいです。

実は私のアカウントで始めた時、ちょっと手助けをしたの。
ショートソードやブーツ、ちょっとしたアーマーなどを与えてました。

今回はまったくゼロからのスタートをさせました。
一切援助無し。
死にながらもがんばってるようです。

母はお前がレベル30になったら
奇跡セットをプレゼントしようと思ってる。
正確には貸すw
どうせナイトだと、いずれはオーガベルトにオークアミュでしょ。

ブレイブポーションを使うようになったら
格安で売ってあげる。
えーあげません。
売ります。
リネの中では親子であってもライバルさ
なんてなw

母には夢がある。
お前がデスナイト、母はDEとなって、
FIを闊歩。
きっとその頃は誰かと結婚なんか
しちゃって母なんて見向きもしなくなるんだろな

息子が狩をしていると、ついつい横から
母「あ、それはだめ、強い」
息子「やってみたい」
母「死ぬって、絶対無理」
息子「やってみなきゃわからない」
母「んーーー」
息子「おかあさんはなんで強いモンスターを倒さないの?」
母「ん?ボス狩?」
息子「そう、レベル50でしょ?」
母「んーーー倒せるかもしれないボスもいるかもしれないけど、
怖いのさ」
息子「なんで?やってみればいいのに」

ひいいいいいいい
そうよねそうよね
痛いとこ付かれたーーTT

息子は私に性格が似ていて
慎重タイプ
そんな息子でも強い敵に向かっていきたいと言う。

母もヘタレを克服するよう頑張ってみるよ。
レベル8の息子に諭されたあすかなのでした。
2003年8月11日月曜日



back topnext